主砲.自国製 車体.湘南マライ製(自国生産) 重量 60t(追加装甲あり) 全長17m 全幅 4.8m 全高 4.6m 懸架方式 油気圧式 速度 120km (前進.後進速度かつ悪路)] 主砲スペック 180mm滑空砲 副武装 25.4mm重機関銃(主砲同軸機銃) 7.5mm機関銃(砲塔上面) 装甲 複合装甲(全体) 均質圧延鋼装甲 アレカニウム複合装甲材 形状記憶セラミックス 増加装甲(装着時は各部) 装填方式.自動装填装置 E-231 エンジン 大手裏剣 P-90 主機 気体冷却式ポジトロンエレクトロリック 予備 水冷4サイクルV型8気筒ディーゼルエンジン バッテリー×5 乗員1~2名 開発費 600億
水冷4サイクルV型8気筒ディーゼルエンジンでも結構出力足りるのでチート禁止な場合こちらを使います 砲塔.車体.エンジン全てが密閉されているので一定時間水中を走れます EMP対策装置搭載済みなので効果がない エアコン搭載 対応温度1500℃(溶鉱炉はさすがに耐えられないので自動的に親指が出てきます???) 安全深度90m 命中精度は、小型のスーパーコンピューターを搭載しているので520mの小さな的にでも25発は当てられる 一応 一人でも操作ができるが万が一搭乗員が気絶したと時ように二人にしてある。 一人の時に気絶などの状況に陥った場合機械が自動的に判断し射撃から操縦までをこなすAIを起動し戦地のど真ん中でタヒなない設計になっている。 一応C4I搭載 バッテリーを分散し一か所壊れても他のバッテリーを使えば動ける