⇦子供達!親の姿?作ってあるけど描いてない 質問来いよ この子達に関係する質問
世界設定 ある北の場所に、雪が振り続ける 大きな雪山がありました その大きな雪山には、幻の獣が住んでいました それは狐のようで、狼のような獣でした ある都市伝説では、迷った人を麓まで導いてくれるとか 迷った人を食い殺すような噂が流れていました ある人はその獣に会いに、 ある人は獣を狩りに行ったとか... 雪が振り続ける大きな雪山は一年夜約四回だけ 雪が止み、晴れるそうです そしてその日はなんと、 ブルームーンが見れることがあるそうです あるところに大きな雪山に住む、 7匹の白い獣が居ました―― 家族構成 親:ブリザード・スノー 子:フロスト・ラテ・ミルク・ジャスミン・ムーン・??? 性格 ブリザード:優男 スノー:冷酷 フロスト:呑気 ラテ:心配性 ミルク:元気 ジャスミン:冷静 ムーン:無慈悲 ???:素直 付属能力 ブリザード:監視 スノー:不死 フロスト:引力 ラテ:危機感知 ミルク:テレポート ジャスミン:先読み ムーン:治癒 ???:精神的操作 魔法名と効果 ・水 手や空間から水が出せる魔法 ・凍結(冷却) 水や物体を凍らせられる魔法 力加減をすれば冷やせる ・水+凍結=氷河 水を即座に凍らせ、攻撃や防御をする魔法 ・氷河→氷壁 氷の壁を生成する防御魔法 ・氷河→氷柱(下) 地面から氷柱を出す攻撃魔法 ・氷河→氷柱(上) 空中で氷柱を生成し、降らせる攻撃魔法 ・氷河→雹 空中で氷の塊を生成し、降らせる攻撃魔法 隕石の氷版みたいな感じ ・幻雪 身代わりや偽物として使える防御魔法 攻撃された時に雪化し、惑わせる 魔力について 使える魔力も限界があり、無限に使えるわけではない 魔力の消費量を抑え強い魔法が使えるかが鍵になる 子によって貯えられる魔力量が違い 少ない者や多い者がいる 少ない者は大人になることができない 食べ物 白い獣達は雑食であるが、人間の加工物は口にできない 人間の加工物は添加物、焼かれた物 煮込まれた物など色々ある セーフなのはただの切られた果物 釣ったばかりの魚である(天然の塩はセーフ!) もしも、人間の加工物を子供が食べてしまった場合 両耳の端っこから黒く染まる 大人が人間の加工物を食べてしまった場合 別の生物に変異する 子供から大人になる方法 子供は二十歳以上三十歳以下の時、月光を浴びると 光を放ち、ポ◯モンのように大人になる 大人になるには大量の魔力を消費するため 魔力の少ない子供は大人になれない チャンスは1〜2回であり、三十歳を超えてしまうと 大人になれない 稀に三十歳を超えた状態で大人になった個体も居る 別の生物に変異した獣とは 変異した白い獣は全身が黒く染まり、毛の密度が増す 黒くなった獣は白い獣と敵対関係となり、白い獣を襲う 黒い獣は親密な関係にあった白い獣を忘れ襲う 人間も襲うため、伝説にあった 迷い人を食い殺すような噂は黒い獣のせいである 人間の食べ物を白い獣の子供に分け与え 黒く染めようとすることがあるため 白い獣は子供からなるべく離れないようにしている